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セント・マイケルズ大学
の英語教授法修士課程 (MATESL) プログラムは、
英語が母国語でない人に英語を教える方法を学ぶプログラムです。36単位取得が必須となります。米国や他の国における英語教育分野で活躍したい
多くの学生が、このプログラムを通してさまざまな知識を身に付けています。このプログラムでは、実際にセントマイケルズ大学の ESL
の生徒やバーモント州の公立学校の生徒と触れ合う事ができます。このように、実体験を通してあらゆる技術を取得できます。
サマーセッションと 2
学期間で全単位を取得する学生もいれば、サマーセッションだけで単位を取得する学生もいます。
学生のスケジュールに合わせて自由に選択できます。入学時期は、6 月・8 月・1 月です。
MATESL
を卒業した学生の多くは、米国や他の国での、英語教育機関、外資系企業内での社員語学トレーニング分野、大学、短大で働いています。
また、英語を母国語としない生徒が増えている米国の公立学校などでも教えています。
MATESLプログラムの英語教授法は、あらゆる国の教育分野において高い評価を得
ています。 アジア・ラテンアメリカ・ヨーロッパなど、海外のあらゆる教育機関と提携しています。 最近ではポーランドの Gama-Bell
Teacher Training College やギリシャの Hellenic American Union in Athens
と提携しました。 このようにこの MATESL プログラムは世界中で広まり続けています。同時に、セントマイケルズ大学の MATESL
卒業生は日本を始め、アメリカ・ヨーロッパ・アジア・オセアニアなどおよそ 66 カ国で活躍しています。
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