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会社案内

COMPANY

Steve Hamadeの紹介

アプレ代表

Steve Hamade(浜出 スティーブ)の紹介(アプレ代表)

カナダ・トロント出身。1994年に初来日後、国際交流員として多数の中・高校生の短期留学を手がける。
その後、大手留学機関にてマネージャーを務め、留学ベストガイドの製作責任者、海外の高校や大学等の教育機関との折衝、日本人留学生のための留学・研修プログラムの開発などを手がけた後、2003年に独立。 語学研修・留学のカウンセリングおよびその行き届いたサービスには定評がある。

スポーツ全般的に (特にアイスホッケーとバレーボール) をこよなく愛し、日本と海外との架け橋になることを夢見て、ひたすら仕事に励む若き起業家。

日本における25年間以上の講師実績

  • 最高経営責任者として15年以上会社を運営
  • 東京都教育委員会Global10 海外大学等進学TOEFL iBT実践型講座とIELTS 実践型講座両方の特別講師に選任される(2018年~2019年)
  • バイリンガルであり、2カ国語を用いた教育とトレーニング手法
  • 異文化コミュニケーション、ESL/EFL(第二の生活で使用する言語/外国語としての英語)に対応した英語能力を有し、翻訳や通訳も可能
  • ウェスターン大学で修得したビジネスとキネシオロジー(運動生理学)を背景とした心理学及び哲学により、独自の教育技術を開発
  • これからの時代に必須なクリエイティビティと、変化の絶えないマーケットにおいて、クリティカルに考え、ビジネスを切り拓いていけるグローバル人材を数多く輩出している

Apprez(アプレ)を設立したきっかけは?

日本人は文法力が高いのに英語でコミュニケーションを取れないことに驚きました。
英語教育のあり方にこの原因があるのではないかと思い、コミュニケーション能力が付くための学校を作りたいと考え、アプレを設立しました。

アプレはどんな学校を目指していますか?

日本では受験の為の英語しか教えていません。そこに大きな問題があるのです。 もっと楽しみながら英語に触れ、英語に慣れ親しむ必要があると考えました。 英語を楽しみながらと考えたとき、二つのポイントが重要だと考えます。一つは講師の質です。 ネイティブスピーカーだからといって、英語を教えられるとは限りません。英語を教えるには、 専門知識そして経験が必要なのです。アプレは講師の採用に細心の注意を払い、優秀な講師のみ集めています。 もう一つはプログラム内容です。ただ単にテキストを追っていくのでは楽しめません。 テキスト以外に多くのアクティビティを取り入れるよう工夫しています。

どこが他の英会話スクールと違うのか?

英語をマスターするには長い間英語に触れることが必要です。 多くのスクールは40分~60分授業が多いようです。そこで思い切って 90分授業を取り入れました。 また、英語を話す場がないという意見に配慮して、ラウンジレッスンを導入しました。 英語をマスターする為には英語で考えられるようにする訓練が必要です。 ラウンジではテキストを離れ、自分の知識を最大限にいかして会話を楽しんでいただきます。 英語を実際に使うことこそが、英語を身につける最善の方法と考えています。